裕木奈江「メレンゲの気持ち」アイドル時代の苦労話

 

 

 

 女優の裕木奈江(47)が24日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)に出演し、アイドル時代の苦労話を明かした。

 17歳でデビューした裕木は、ファンが自宅にまで追いかけるほどの人気に。そのため「テレビとかラジオとか始めてからはかなり引っ越しました」と振り返った。

 中でも印象的だったのは「生け垣の中をくり抜いてカメラ持っている人がいた」ことと話し、「おかしいなと思って(事務所の)社長に電話したら、生け垣の中に住んでいるぞ。そこを引っ越せと言われて」と明かした。

 ファンからのプレゼントも大量に事務所に届いたという。ただ、ある時、社長がおかしいと思ったプレゼントを「探知機で調べたら中に盗聴器があった」と、恐怖の体験も告白した。

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