栃木県‬, ‪新潟県、‪教育委員会‬‪‬, 懲戒処分

‪新潟県

新潟県教育委員会は2018年3月12日、校外の会合で現金約1万5000円の入った財布を盗んだとして、上越地方の小学校に勤務する50歳代の女性教諭を停職6か月の懲戒処分にした。

県教委によると女性教諭は今年1月、プライベートで校外の会合に参加した際、面識のない他の参加者のかばんの中から財布を盗んだという。女性教諭が財布を盗む場面が、防犯カメラに映っていたという。女性教諭が財布を盗んだことを認めたため、県教委は信用失墜行為(窃盗)にあたるとして、懲戒処分とした。

県教委は「大変遺憾なこと。再発防止を徹底したい」と話している。

 

栃木県‬

入浴施設で女湯を盗撮したとして、県教委は12日、県西の小学校に勤務する男性教諭(25)を停職5カ月の懲戒処分にしたと発表した。県教委は男性教諭からの退職願を受理しており、13日付で退職となる。

県教委によると、男性教諭は1月15、18日の勤務終了後、男湯に入浴中に壁の上や露天風呂の仕切りの下の隙間からスマートフォンをかざして女湯を動画撮影した。女性客が盗撮に気付き、施設側が警察へ被害届を提出。教諭は同月20日、出頭した。

県教委の調査に教諭は「2日間で少なくとも計12回、合計1分程度撮影した」と説明。「(女性の入浴姿を)見てみたかった。これまで信じてくれていた子どもたちに申し訳ない」などと話しているという。インターネットなどへの動画の流出は確認されていない。

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