春香クリスティーン、ミヤネ屋ラスト現在の心境を語った

 

 3月いっぱいで芸能活動を休止するタレント・春香クリスティーン(26)が30日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)に出演し、現在の心境を語った。

 春香は芸能生活8年。2011年に日本が大好きなスイス人として「ミヤネ屋」に初出演し、お笑い芸人のモノマネを披露するなどで人気を博した。その一方で、趣味の「政治ウオッチャー」として様々なリポートを行った。

 しかし17年11月19日、タレント活動を一端休業し海外の大学への進学を目指して勉学に専念することを発表した。

 春香は「(芸能)稼働としては今日が最後です」と明かし、司会の宮根誠司キャスター(54)から「芸能界を休業する実感はあるか」と聞かれると「ここまで突っ走ってきたので想像できない自分がいる」と笑顔を見せた。

 宮根キャスターが「アッコさんにいじめられてやめるの?」というと、春香は「誰にもいじめられていない」と苦笑い。「大学中退したのが2016年。コメンテーターをする中で、どこかで学び直さないといけないと思ってました。活動休止は1年間事務所と話し合って導いた結果です」と明かした。

 最後には春香がテレビに出演するきっかけとなったザブングル・加藤歩(43)がサプライズでスタジオに登場。加藤の持ちネタ「カッチカチやで。ソックゾクするやろ」を日本語とドイツ語で初コラボした。

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