施錠された民家で血を流した男性発見、病院で死亡

 

12日午後8時5分ごろ、京都府京田辺市三山木野神の民家の住人から、「(家族が)頭から血を流して倒れている」と110番通報があった。警察官が駆けつけると、住人の大塚繁昭さん(85)が1階の居間で頭から血を流して倒れており、病院で死亡が確認された。頭の傷や現場の状況から、府警は殺人事件とみて捜査を始めた。

田辺署によると、民家は2階建て。発見時、家は施錠されていたという。府警は家族から話を聴いている。現場はJR学研都市線同志社前駅から南に約300メートルの住宅街。複数の近所の住民によると、大塚さんは息子夫婦と同居していたという。

ボタニカルホワイトニングで輝く白い歯に

Recommended For You

About the Author: wakana

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です