宇野昌磨、世界フィギュアスケート選手権‬2年連続2位、チェンが初V

 

フィギュアスケートの世界選手権最終日は24日、イタリアのミラノで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が合計273.77点で昨年に続く自己最高の2位に入った。

SP11位の友野一希(同大)は自己ベストを大きく更新する合計256.11点で5位と健闘。日本男子は上位2人の合計順位で来年の出場3枠を確保。SP1位のネーサン・チェン(米国)がフリーでも1位となり、世界歴代2位の321.40点で初優勝を遂げた。
SP14位の田中刑事(倉敷芸術科学大)は合計236.66点で13位だった。

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