人気キャラクターが“絵文字”になった「LINE絵文字」本日 発売開始

 

LINE株式会社 ディズニー(ミッキーマウス)、ハローキティ、うさまる、LINEキャラクターなど
第一弾の5シリーズ計200種類を本日より発売開始

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、コミュニケーションアプリ「LINE」において、トーク上で様々なキャラクターの絵文字が楽しめる「LINE絵文字」の販売を本日よりスタートしたしましたので、お知らせいたします。

「LINE」では、2011年6月のサービス開始以降、1対1~複数人でリアルタイムにチャットができる「トーク」や、自分の気持ちを簡単に表現できる「スタンプ」、相手と無料で通話ができる「無料通話・ビデオ通話」など、一貫してユーザー間のコミュニケーションを豊かにする機能を提供してまいりました。

また、当初より顔・記号・建物・動物のイラストが楽しめる「絵文字」を展開、現在では1,000種類以上の絵文字が利用可能です。スマートフォンやSNSが普及し、様々な人とテキストメッセージをやり取りすることが主流になった今、自分の感情表現に「絵文字」を使うことは、国内のみならず海外にも普及し、“Emoji”という共通語にまでになっております。また、2017年7月には、ひらがな・カタカナ・アルファベットなどを可愛くカラフルにした「デコ文字」も追加し、テキストや絵文字と組み合わせることで、感情豊かで自分らしい表現が可能となりました。

そして、本日より「LINE」でのコミュニケーションをもっと楽しんでいただけるよう、人気キャラクターを“絵文字”にした「LINE絵文字」を新たに発売いたします。

ブラウンやチョコといったLINEキャラクターを始め、ディズニー(ミッキーマウス)・ハローキティ・うさまるといった5シリーズ(合計200種類)を展開、バリエーション豊かなキャラクターたちの「LINE絵文字」がより楽しいトークを演出してくれます。

今後も、スヌーピーやドラえもん、リラックマ、あらいぐまラスカルなど様々なキャラクターによる「LINE絵文字」の追加を予定しており、ユーザーがもっと自由に自分らしくトークを楽しんでいただけるような環境を創出いたします。

■「LINE絵文字」概要
販売価格:240円(税込)または100コイン
販売場所:「LINE」アプリ内スタンプショップ
販売URL: line://ch/1359301715/#emoji
※上記販売URLはスマートフォンからのみアクセス可能です。「LINE絵文字」は現在、「LINE」アプリ内スタンプショップのみで購入可能となっており、LINE公式ウェブストア「LINE STORE」での販売開始は6月中旬を予定しております。
※「LINE絵文字」の送受信には、「LINE」のアップデートが必要になります。ご利用の際は「LINE」のiOS 8.5.0以上、Android OS 8.5.0以上へのアップデートをお願いいたします。

■「LINE絵文字」動画公開
また、本日より「LINE絵文字」が販売開始となることを記念し、「LINE絵文字」を使ったコミュニケーションをテーマにしたスペシャルムービーを公開いたします。LINE絵文字に自分の感情をのせて「LINE」を送りあう、高校生の淡い新生活のスタートが描かれています。
URL: https://youtu.be/uPNqPBtA3LE
[画像2: https://prtimes.jp/i/1594/1055/resize/d1594-1055-382859-4.jpg ]

■LINEで使える絵文字のこれまで
2011年10月 顔・記号・建物・動物などの絵文字117種類をご提供開始
2013年3月 ムーンやブラウンなどのLINEキャラクターたちの絵文字が20種類追加
2013年7月 コニーなど46種類の絵文字を追加、また以前からあった絵文字のうち74個のデザインを新調
(このタイミングで初めて、絵文字を1つのスタンプのようにしてトーク画面に表示させることも可能に)
2014年4月 絵文字を大幅リニューアルし、1,000種類以上の絵文字が利用可能に
2014年8月 トークに文字を入力すると、文字に合わせたおすすめの絵文字が登場する“サジェスト機能”が登場
2017年7月 1,236文字のデコ文字が新たに追加

■絵文字コミュニケーションに関する、アンケート結果詳細
また、今回の発表に先立ち、「絵文字コミュニケーション」に関するインターネット調査*1を実施しました。
調査結果によると、全体の9割の方が「過去1年の間にLINE上の絵文字を使ったことがある」と回答し、全体の約8割の方が「過去1ヶ月の間にデコ文字を使ったことがある」と回答しました。
また、使い方についても質問したところ、絵文字をスタンプとして送信したり、テキストメッセージの中の固有名詞を絵文字に置き換えて使用したり、絵文字を複数使ってアートを作ったりするなど、様々な使い方をされていることが分かりました。
*1:LINEユーザーを対象にしたスマートフォンWeb調査
調査実施期間2017/8/10(木) 18:00~2017/8/15(火) 10:00
回答者数:6,735人
調査対象:日本全国
[画像3: https://prtimes.jp/i/1594/1055/resize/d1594-1055-895827-2.jpg ]

絵文字の使い方をさらに詳しく聞いたところ、トーク内での使用頻度は以下のような結果になりました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/1594/1055/resize/d1594-1055-102183-3.jpg ]

LINEでは、今後もユーザーの皆様のコミュニケーションをさらに楽しんでいただくことを目指し、様々な取り組みを進めてまいります。

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