ナオミ・スコット、実写版『アラジン』ジャスミン役に抜てき

 

 7日より公開中のディズニー実写版『アラジン』で、ヒロインのジャスミン役に抜てきされたブレイク必至の美女、ナオミ・スコットに注目したい。

ナオミは1993年5月6日生まれ、イギリス出身。インド人の母を持つ、エキゾチックでキュートな26歳で、2011年にディズニー・チャンネルのオリジナルムービー「レモネード・マウス」に出演した経験を持つ、まさにディズニープリンセスにぴったりな存在。同年、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮のSFドラマ「Terra Nova ~未来創世記」では、主人公の娘マディを演じた。

 2017年に公開された映画『パワーレンジャー』ではピンク・レンジャーを演じて注目を浴びたナオミ。本作に続いて、11月に全米公開予定のリブート版『チャーリーズ・エンジェル』のメインキャストにもクリステン・スチュワートらと共に抜てきされ、いま最もブレイクが期待されるハリウッド女優の一人だ。

 歌手としても活動し、その歌唱力は「レモネード・マウス」でも披露済み。本作では名曲「ホール・ニュー・ワールド」はもちろん、オリジナルのアニメ版にはなかったジャスミンのソロ曲「スピーチレス~心の声」を歌うシーンがあり、ナオミの魅力が存分に発揮されている。ちなみにプライベートでは、すでにサッカー選手のジョーダン・スペンスと結婚している。

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