インリン「M字開脚しんどかった」グラビア復帰にも言及

AbemaTVで『エゴサーチTV』が放送された。  “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

この日のゲストには、今年タレント活動を再開したインリンが登場。
活動休止期間に結婚をし、3人の子供のママとなったインリンについて早速インターネットで調べていくと、当時大ヒットとなった写真集の話題に。写真集を手に取った西野は「思い出した。こんなこと言うとアレですけど、完全にオカズにさせていただきました」と語りスタジオの笑いを誘った。

現在は、台湾で子育て中心の生活しているインリンに、西野が「グラビアはもうやらないんですか?」と質問すると、インリンは「興味はある。過去とは環境も違うし、今はヨガもやっていて。当時の私はすごく(体が)硬かったから」と答え、「股関節もすごく硬くて。いつもつりながら(M字開脚を)やっていて、しんどかった」と、当時話題となったM字開脚について言及した。

さらに、インリンは「正直、(グラビア復帰は)すごくやりたい。けど、私の周りは日本人のママ友しかいない。何かあればすぐにチェックされるから恥ずかしくて会えない」と、グラビア復帰への思いも明かした。

さらに、インリンについてインターネットで調べていくと“インリンがずっと口説かれていた芸人Wはワッキー?”という記事がヒット。この記事を見た西野は「だと思った、これはワッキーさんだな」と語り、
インリンに「ワッキーさんですよね?」と単刀直入に尋ねると、インリンも全く隠す様子を見せずに「ワッキーさんです」と即答。その2人のやり取りにスタジオは笑いに包まれた。

当時の恋愛事情を聞かれたインリンは、「恋愛禁止ではなかった。インリン・オブ・ジョイトイになってから10年位、誰とも付き合っていない」と答え、「興味はあったけど、ワッキーさん以外に電話番号も聞かれなかった」という意外な事実を語った。

また、当時電車移動をしていたと話すインリンが、西野と電車の中で偶然一緒になっていたことを明かすと、西野は「え!?」と驚いた様子を見せ、インリンが「挨拶したら迷惑かなと思って、結局話しかけられなかった」と伝えると、西野は「うわ~口説けばよかった。だってその時彼氏いないんでしょ?」と返し、スタジオの笑いを誘った。

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